谷本泰稔(外務省)の経歴や顔画像を調査!TwitterやFacebookはある?

外務省旅券課の課長補佐が覚せい剤所持で逮捕!

タイトルだけで世も末だと感じてしまいますね・・・。

なんでも歌舞伎町の路上で不審な動きをしていて、警察官に職務質問され、財布の中に覚せい剤が0.6g入っていたということ。

いくらなんでも警戒心無さ過ぎと思いませんでしたか?

東洋一の歓楽街で不夜城と呼ばれる「歌舞伎町」で不審な動きの男性がいたら鉄板で警察官の目につくことすらも気付けないレベルで、トリップ状態に陥っていたと考えられます。

ストレスが原因と供述している谷本泰稔容疑者

外務省職員として、よほどのストレスを抱えていたのでしょうか。仕事内容も気になるところです。

今回は、谷本泰稔(外務省)の経歴や顔画像、またTwitterやFacebookなどのSNSの利用があるのかについて調査していきたいと思います。

スポンサーリンク

外務省職員谷本泰稔が覚醒剤所持で逮捕

http://www.news24.jp/nnn/news162120046.html

今後に余波を残しそうな、驚きの事件が新たに明らかになりました。

東京・歌舞伎町で覚醒剤を所持したとして

外務省職員の男が警視庁に逮捕されたことがわかった。

逮捕されたのは外務省職員の谷本泰稔容疑者。

捜査関係者によると、谷本容疑者は24日、

新宿区歌舞伎町の路上で覚醒剤およそ0.6グラムを所持した疑いが持たれている。

覚醒剤は財布の中に入っていた透明な袋から見つかり、

谷本容疑者の尿からは覚醒剤の陽性反応が出たという。

調べに対し、谷本容疑者は

「日頃のストレスがあった。インターネットで購入し、2週間くらい前に使用した」

などと容疑を認めているという。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000026-asahi-soci

谷本泰稔プロフィール

  • 名前:谷本泰稔(たにもとやすとし)
  • 年齢:46歳
  • 住所:川崎市多摩区
  • 職業:外務省領事局旅券課課長補佐

顔画像については今のところ公開されていません。

外務省の旅券課ということですから、パスポートの申請・受領などの手続きを行う課でしょうか?

外務省の課長補佐ですので給料もそれなりに貰ってるのかなと少し調べてみましたが、平均年収は620万円ほどのようでした。
当然少なくはないですが、たくさん貰ってるという感じでもないですね。

国家公務員のお仕事は一生安定した職業である一方、仕事内容がきつい・過度なパワーハラスメントが絶えないといった悩みが多いと聞きます。

まして課長補佐のような中間管理職ですと上司と部下から板挟みで特に負担が大きそうですよね。

覚せい剤はインターネットで購入したと供述していますが、そんな簡単に購入できるものなのでしょうか。

0.6g所持しており、1回の使用量が0.1gと仮定しても6回分。1g購入していたと仮定すると4回使用済み。

おそらく初めてではないような気がします。

購入先に関しても、特殊な職業ではありますから何か購入ルートのようなものがあり、そこから定期的に手に入れていた可能性も否定できません。

私の個人的見解に過ぎませんが。

スポンサーリンク

TwitterやFacebookはある?

谷本容疑者のSNSの利用について調査してみましたが、Twitterは一切痕跡なし。

Facebookについては1件の該当がありましたが、本人のものかは特定できませんでした。

谷本容疑者の情報がネット上にほぼ皆無といった状況から考えて、特に目立った行動をすることもなく国家公務員を目指してひたすら勉学に励んでいたのかなと感じました。

覚せい剤の使用はいつから?

覚せい剤の入手について、「2週間前にインターネットで購入した」と本人は言っています。

2週間前に購入したなら、もちろんその時に最初の1回は使用しているはず。

本当にその時が初めてなら使用した効果の凄さに驚きますよね?(使用したことがないので予想ですがw)

であれば、そんな状態で路上を歩いていたら不審がられるのは容易に想像できるはずで、普通なら人目のつかない自宅などの屋内で使うと思います。

46歳で独身なのかなとも考えましたが、こんなことするぐらいだから独身なんですかね。

今までの考察から、2週間前が初めての使用ではなくもっと以前から使用している常習者で、トリップ状態で路上を歩いてはダメだという認識すら欠如していたのではないかと個人的には思います。

まとめ

谷本泰稔(外務省)の経歴や顔画像を調査!TwitterやFacebookはある?をタイトルとして調査しました。

顔画像について公開はされていませんでしたし、SNSに関しても情報がありませんでしたのでこの事件の考察を少し書かせて頂きました。

新情報が公開され次第追記していきたいと思います。

それでは最後までご覧いただきありがとうございました!

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です